中学生は、国語・道徳などを通して「人権作文」「読書感想文」を取り組んできました。その中から、次の3人が代表で発表します。

人権作文「ちがいのちがい」


 道徳の授業で、「あっていいちがい」と「あってはならないちがい」について考えました。 

人権作文「世界には・・・」


 世界には、学校にも行けず働かなければならない子どもがいる、あるいは、戦争にかり出される子どもがいる。そんな現状を知り、自分に何ができるのか。その思いを文にまとめました。 

読書感想文「未来のつくり方」


 「未来」と言う言葉の響きは希望にあふれています。しかし、本当に未来は明るいの?と不安を感じている人もいるかもしれません。そんなときに出会った一冊の本。不安を抱えながらも、まえをむいてがんばりたい、発表者の想いが伝わってきます。 

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主 催

熊野市立新鹿中学校生徒会
    新鹿小学校児童会
 

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